目標を掲げて生きること
自分の夏休みの自由研究の思い出はありますね。子どもを見ていると、宿題に追われた夏休みがなつかしい感じがします。夏休みの自由研究で印象に残っているのは、の自由研究をした小学生の頃ですね。木材を使ってケーブルカーを作ったのを覚えています。まず、ダンボールを切り取っておおきな山を作りました。そこに2台にケーブルカーを木材を使ってうまく形になるように削っていきました。つるはしの原理を利用してロープをつるして、ケーブルカーが行きかうように工夫しました。これは結構大変で何回かやり直しました。途中であきらめそうにもなりました。でも、最終的にうまく動いたときはすごく嬉しかったです。子どもながらにやった!と達成感を味わったのをよく覚えていますね。今でもその作品は大切に飾っています。大人になるとあの頃のような熱中することはあまりなくなってしますよね。目標を掲げてて生きることが必要だと思います。自分の好きなことを続けるのも素敵なことですね。